2006年10月13日
新たな研修方式について
藤井@県青連事務局
資質向上研修会について、単に研修会を行うだけでなく各地でも工夫をして研修会を開催いたfだければと思います。今月末から、射水の青年部では経営に役立たせるような内容で研修会を行われます。他のブロックからもオブザーバでの参加を了承されていますので、お時間があれば是非参加して自分たちの研修会にも参考にして下さい。
写真の画像は、一つの提案ですが、ボードゲームを用いてキャッシュフローの内容を学ぶ内容の研修会ができます。1回2時間程度で2回コースで行えます。4~6名がグループになり、楽しみながらお金の流れの重要性を学べると思います。現在、入善で実施を検討されるようです。関心のあるかとは問い合わせ下さい。
キャシュフローが悪いといくら黒字の状態でも会社がまわらなくなるときがあります。(黒字倒産)
借り入れ本数が多かったりするところは時に意識する必要があると思います。
2006年10月13日 16:55
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コメント
キャッシュフローゲームですか。
私も昨年、リバイバルの宮本氏を講師に招いてやりましたよ。
キャッシュフローを知る為にはとても良いゲームだと思います。不労所得をどのようにして得るかが最大の目的だったと記憶しています。
その場では、かなり盛り上がりました。その人のお金の価値観も見えるし・・・。
投稿者 らー : 2006年10月15日 06:01
このゲームやった事ある。
資金運営が主としたゲームでした。
会社の数字がまったく分らない。これから勉強します。
貯金が沢山ある。という方にはいいでしょう。
私はすぐに外に出ちゃった為、お金ってあれば儲かるのね…と感じました。
これをすると副業や株をしたくなります。それもこれからのひとつの選択かもしれません。
資金運用もいいですが…物作りもいいですよ。
投稿者 尾田@副会長 : 2006年10月17日 07:53